【PCMAX体験談】出会いに飢えている26歳巨乳OLとのセックス

今回は出会い系サイトのPCMAX(ピーシーマックス)で出会ったOLとの体験談。

 

相手は26歳で事務職のOL。顔は普通で胸はFカップの巨乳。

 

メッセージのやり取りをして水族館に行くことになった。

 

 

 

職場には好みの男性がいないらしく、出会いもないから登録したと言っていた。

 

最寄りの駅で待ち合わせをして水族館に向かうことに。

 

会った季節は冬だったが、体にフィットするニットを着ていたから服の上からでも胸のふくらみがよく分かった。

 

平常心を保って普通に挨拶をしていたが、秘かに胸が高鳴っていた。

 

 

 

公園でディープキス。そしてFカップのふくらみに。

 

彼女が行きたがっていた水族館に行った後は近くのカフェで食事をすることに。

 

ちょうど冬の時期ということもあってその後にイルミネーションを見に行った。

 

イルミネーションが幻想的に彩られたその公園には他にもカップルが多く、中にはキスをしているカップルも。

 

 

「ほら、あそこのカップル、キスしてるね」

 

近くのベンチに座ってそんな話を振ってみる。

 

「ホントだね。ココいい雰囲気だもんね。」

 

「俺たちもキスしよっか?」

 

「えっ…」

 

 

特に抵抗もなかったので、そのまま彼女を引き寄せてキスをする。

 

試しに舌を入れてみる。

 

彼女は嫌がるそぶりを見せない。

 

なので、そのまま舌を絡ませてディープキス。

 

 

「おっぱい大きいよね。さっきからずっと気になってた。」

 

 

キスをしながらニットに包まれているそのふくらみに触れても彼女は抵抗を見せない。

 

ボリュームのあるその質感に俺の興奮も高まっていく。

 

 

そこで彼女の手を取り、自分のカチカチになった股間に持って行く。

 

「ヤバイよ、もうオレ我慢できない。」

 

「すごく…硬くなってる…」

 

「ホテル行って続きしよっか?」

 

「うん…」

 

彼女は静かに頷いた。

 

 

 

ラブホテルのエレベーターの中でも舌を絡ませてキス

 

ラブホテルに入る前からお互いもう既に気持ちが盛り上がっている。

 

エレベーターの中でも彼女を抱きしめながらキスをする。

 

どうやら彼女はディープキスが好きらしく、積極的に舌を絡めてくる。

 

 

部屋に入ってからまたキスの続き。

 

彼女の息遣いが荒くなってくるのが分かる。

 

 

「一緒にシャワーしよっか?」

 

「えっ?うん…」

 

少し迷った素振りを見せたが、一緒にシャワーをすることに。

 

 

服を脱いであらわになった彼女の胸のふくらみは非常にエロくて魅力的。

 

「本当におっぱい大きいね。綺麗。」

 

「はずかしい…。でも、嬉しい…」

 

 

 

シャワーのあとはFカップの巨乳を揉みしだく

 

シャワーから出た後はまた舌を絡めてキスをする。

 

キスをしながら彼女のたわわな胸を揉みしだく。

 

 

「おっぱい大きくてすごくエロいよ。何カップ?」

 

「エフ…大きいの好き?」

 

「もちろん」

 

 

Fカップと聞いてさらに興奮した俺はさらに乳首も攻める。

 

「あぁ…気持ちいい…」

 

彼女もエロい喘ぎ声を出して感じていた。

 

 

そして彼女の足をM字に開いてクンニの体勢に。

 

クリを舐め上げるとビクンっと体が反応する。

 

敏感な女性は攻めがいがあって燃える。

 

 

そしてクンニをしながら下から見上げると目の前にはFカップの巨乳。

 

この光景がやけにエロい。

 

しかもクリを攻めるとビクンビクンと体が跳ねる。

 

そんなエロい姿を見ていたら流石に我慢が出来なくなる。

 

 

「ねぇ、今度は俺の、してくれない?」

 

彼女のフェラはねっとりしていてなかなかエロい。

 

ジュポジュポとエロい音を立てて卑猥だ。

 

 

正常位、騎乗位で揺れるFカップの巨乳

 

彼女のフェラでギンギンになったモノを正常位で挿入する。

 

「うぅん…あぁ!」

 

正常位で突く度に彼女の巨乳が揺れる。

 

俺はこの光景がたまらなく好きだ。

 

 

そして、騎乗位に。

 

普段は騎乗位が好きじゃないけど、巨乳の女の子とのセックスの場合は目からの刺激がハンパじゃなくエロいから好きだ。

 

正直そんなに気持ちよくないけど気分がめちゃくちゃ盛り上がる。

 

 

最後はもう一度、正常位に戻す。

 

揺れるFカップの巨乳を楽しみながら指を使ってクリを一定の間隔で攻める。

 

 

「あぁ…もうヤバイ…」

 

「いいよ、気持ちよくなって。」

 

 

そのままの間隔でクリを攻め続けていたら、ギュウッと両足で俺の体を挟んできて、そのあとビクビクッと彼女のカラダが痙攣した。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

彼女の荒い息遣いが少し落ち着いたところでまたピストン再開。

 

最後は肉感のある彼女のカラダを抱きしめながらピストンを早めてそのままフィニッシュ。

 

 

 

俺はセックスする時の体位でバックが好きなのだが、この日はFカップの巨乳を楽しむ為に封印した。

 

でも、帰り道で「バックで突きながら後ろから巨乳を鷲掴みにすればよかった」とちょっと後悔した。