26歳の童貞卒業体験談

忙しい日々を終えて春休み代わりの連休を取れたときのこと。

 

おじいちゃんの葬式に出席することから、大阪から仙台まで出かけることになった。

 

26歳の春のことだった。

 

 

 

多くの人が集合し、大人たちは酒を酌み交わし楽しそうに話を続けている。

 

いつまで飲んでるんだよと思いながら俺もチビチビと飲んでいたら眠くなってきた。

 

長旅の疲れもあったので早めに寝ようと思い、取ってもらっていた大部屋に戻ることに。

 

 

 

若そうな女の人が一人きりあっちを向いて寝ていたけど、電球の明かりでは表情は判断できない。

 

真冬のように寒かったこともあり、布団にもぐりこんでもブルブルと震えが止まらなかった。

 

仙台はやっぱり寒い。酒の酔いが一気に冷めた。

 

 

 

そんな布団の中で震えている時に「寒い?こっちに来る?」と声をかけられた。

 

突然声をかけられてかなりドキドキしたのを覚えている。

 

 

 

「うん、寒いね。そっちに行っても大丈夫?」

 

相手が「いいよ」と答えたので、おそるおそる彼女の布団に潜り込んだ。

 

浴衣の中の下着は何も身に付けていなかった。

 

昔、おじいちゃんから聞いた話では「東北地方の人は何も着ていない方が温まるからそうして寝てるんだ」と言って、おじいちゃんも裸で寝ていたことを思い出した。

 

 

 

背後から彼女の体を抱きしめ、浴衣の隙間に手を入れ、乳房に手を伸ばす。

 

彼女もその気になってきたのかこっちに振り返ってキスをしてきた。

 

俺も夢中になって彼女に応えるかのように舌をからませた。

 

お互いの息遣いが激しくなるくらいのキスで、彼女が興奮しているのがよく分かった。

 

 

 

その流れで首筋を通り、乳房の丘を通り、乳首に達すると、彼女の体がビクンと反応した。

 

「ハァハァ…」

 

彼女の息遣いもどんどん荒くなってくる。

 

そして、乳房から手を離し、彼女の下腹部へと沿わせていく。

 

 

 

一瞬彼女の体がビクッと反応したが、舌をからませたら体の力が抜けていくのが分かった。

 

そのタイミングで舌も下腹部へと沿わせていく。

 

 

 

恥部へと到達すると彼女もゆっくりと足を開いてくれた。

 

そのヒダを両手で開くと、ピンク色のヌルヌルしたあそこが目の前に。

 

彼女のあそこはすでに濡れていた。

 

 

 

初めて見る女性の秘部はヌラヌラとしてとても卑猥だった。

 

あまりにも凝視していたため、彼女が「そんなに見ないで…恥ずかしい…」と言って手を伸ばしてきた。

 

俺はその手を退け、舌全体を使って秘部を下からなめ上げた。

 

 

 

「ああっ!」

 

彼女の体が一段と反応した。

 

「ハァハァ…」

 

息遣いもどんどん荒くなっていく。

 

秘部の上部にあるクリトリスをなめ上げると彼女の体がビクンビクンと反応する。

 

そんな反応が嬉しくて執拗になめまわしていたら、彼女の体がビクビクっと震えた。

 

 

 

さすがに俺も我慢できなくなって、「入れていい?」と聞くと、「いいよ」と。

 

暗闇の中で少し手こずったけど、グッと力を入れると、なんとか挿入することができた。

 

彼女の中はとても熱かった。

 

興奮が伝わってくるかのような熱さだった。

 

 

 

そして締め付けがすごい。

 

あまりの気持ちよさに俺はあっという間にイってしまった。

 

こんなに気持ちいいのかと。

 

セックスの気持ちよさに気付いてしまったのがこの時だった。

 

 

 

これをきっかけにセックスの気持ちよさに気付いてしまった俺はその後、出会い系サイトを使うようになるのだが、もう何十人とセックスしてきた俺もこの時の初体験の記憶は色濃く残っている。

 

 

【PCMAX体験談】初めて出会った女性は28歳Eカップの美人妻

俺が初めて使った出会い系サイトはPCMAX(ピーシーマックス)というサイト。

 

出会い系というとサクラや業者が心配だったから、長く運営していて会員数が膨大なところに決めた。

 

当初はとまどいながらいろんな女性とメッセージのやり取りをしていたが、その中の一人の女性と会うことになった。

 

 

 

俺にとってはこれが出会い系で会う初めての女性。

 

「ホントに出会い系で出会えるのか?業者じゃないのか?」と不安はあったが、駅の改札近くで待ち合わせをして会うことに。

 

出会うことになったのは28歳の人妻だ。PCMAXのプロフィールにそう書いてあった。

 

本当かどうかは分からないけど。

 

 

 

少し早めに着いたからスマホをいじって時間つぶしをしていると、

 

「どておさんですか?」と声をかけられる。

 

顔を上げると、そこには綺麗な女性が立っていた。

 

 

 

「あっ、Mさんですか?」

 

「そうです、初めまして^^」

 

 

 

こんな感じだ。

 

あのドキドキしていた不安はなんだったのか?というくらい普通に出会えた。

 

 

 

Eカップの巨乳がエロくてホテルに行く前から勃起状態

 

彼女は胸元が大きく開いているワンピースに薄手のカーディガンを羽織っていた。

 

胸が大きいからつい目がそこにいってしまう。

 

「ああ、ヤバイ、見過ぎだ」と思って目線をそらしても視界にはどうしても入ってくる。

 

それで何度もチラチラと盗み見をしていた。

 

 

 

立ち話もそこそこに、「どっかでお茶でもしますか?」と聞くと、

 

「時間がもったいないし、もうホテル行かない?」と。

 

突然の誘いに俺の心拍数は上がった。

 

 

 

ホテルに向かっている途中で、

 

「ねぇ、どておくんっておっぱい好きでしょ?」と聞かれた。

 

「えっ?」

 

「さっき、チラチラ見てたし(笑)」

 

やっぱり気付かれていた。

 

 

 

「いやー魅力的だし、つい目が(笑)」

 

「結構大きいですよね?何カップあるんですか?」

 

気になって、つい聞いてしまう。

 

 

 

「Eカップなの、大きいの好き?」

 

「もちろん」

 

即答だ。

 

 

 

そんな話をしながらも視界にはEカップの巨乳が常にある。

 

「このあと、このEカップの巨乳を…」

 

そんなことを考えていたら、既に臨戦態勢に入ってしまう。

 

デニムの中はもうカチカチだ。

 

 

 

ラブホテルに入ってすぐに即尺フェラをする美人妻

 

そしてラブホテルに到着。

 

それまでの話と彼女の姿に興奮してしまった俺は、部屋に入るや否や彼女を抱きしめてキスをした。

 

舌を入れると彼女もそれに応えてくれて、お互いの舌を絡めあった。

 

 

 

彼女はデニムの上から触ってきて、

 

「もうこんなに硬くなってるよ。きつそうだから出してあげるね」

 

と言って、脱がしてくれた。

 

もちろん俺のモノはギンギンに勃起している。

 

 

 

「すごい元気だね。硬い。」

 

と言って、しばらく手でしごいてくれたあと、フェラをしてくれた。

 

 

 

俺はそれまであまりフェラの上手い子に出会ったことがなかったが、彼女は違った。

 

上手く言葉にできないくらい絶妙な力加減で刺激してくれる。

 

音も立てて卑猥だ。

 

もちろん歯が当たることもない。最高に気持ちがいい。

 

 

 

しかも、上から彼女が咥えているところを眺めていると、当然ながらEカップ巨乳の谷間が見える。

 

エロい。エロ過ぎる。なんて卑猥な光景なんだ…。

 

 

 

最近はフェラでイクことはなかったけれど、あまりの気持ちよさにイキそうになってしまう。

 

「ヤバイ、このままだとイキそう…」

 

彼女はニコッと微笑み、

 

「そのまま口に出してもいいよ」と。

 

 

 

俺はそのまま彼女の口の中に射精した。

 

最後の一滴まで搾り取ろうとするなまめかしいフェラだった。

 

しかも、最後はごっくん。AVのワンシーンのようだ。

 

そんな姿を見て思わず彼女を抱きしめた。

 

 

 

クリを舐めるとビクンビクン!感度抜群の美人妻をイカせる

 

その後は二人で一緒にシャワーをし、次はベッドに。

 

彼女の豊満な胸をもんでいると、自分のモノも回復してきてムクムクと大きくなってきた。

 

「あぁ大きくなってきた~」

 

彼女は嬉しそうだ。

 

 

 

俺の手には余るEカップのおっぱいは言うまでもなく最高だ。

 

いつまでも揉んでいたい衝動に駆られる。

 

 

 

乳首をコリコリと攻めると、

 

「あぁん…気持ちいい…」

 

エロい声で感じてくれる。

 

 

 

「フェラでイカせてくれたから、次は俺がイカせてあげる」

 

俺はゆっくりと彼女の足を広げていく。

 

指で広げると中はしっとり濡れている。

 

 

 

「どうされると気持ちいい?」

 

と聞くと、

 

「クリが…クリをなめられると弱い…」と。

 

 

 

その言葉通り、クンニをしていると彼女の体がビクンビクンと反応する。

 

俺は中に指を入れながらクンニを続ける。

 

「あぁ…イキそう…」

 

そのまま一定のリズムで続けていると、膣が締まって俺の指を締め付ける。

 

「あぁ!イっくぅぅ!」

 

一際大きな喘ぎ声をあげて彼女はイった。

 

 

 

騎乗位で下から眺める巨乳の眺め

 

彼女の呼吸が落ち着いたところで、俺はゴムを付け、「入れるよ」と。

 

正常位で突くとEカップの胸がブルブルと震える。

 

その姿が何よりエロい。男心を刺激する。

 

 

 

いつもならバックに変えたくなるが、このエロい姿をさらに楽しむ為に騎乗位に。

 

俺はあまり騎乗位が好きじゃないが、下からの眺めは最高だ。

 

「あっ、あぁ、あぁぁ!」

 

彼女の腰使いもなまめかしい。

 

 

 

最後は正常位に戻して、さらに激しく彼女を突いた。

 

お互いの肌にじっとり汗がにじんでくる。

 

そして最後は彼女をギュッと抱きしめてフィニッシュ。

 

 

 

ホテルからは手をつないで彼女を駅まで送った。

 

最後の最後まで俺は彼女が人妻かどうか聞かなかったが、夕方前に別れたから本当に人妻だったのかもしれない。

 

 

 

出会い系サイトで会う初めての女性が変な女性だったり、実際になかなか会えなかったら俺はここまでハマることはなかっただろう。

 

そう考えると、この女性は罪な女だ。

 

PCMAXは出会える出会い系サイトだと俺に確信させてしまったからだ。

 

 

 

 

 

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